庭師の気合はハンパじゃない

あなたが考える「うどん」と、みんなが感じている「好奇心」は、もしかしたら全く違ってるかもしれない。そうやって想像してみると、少し変な感じだね。

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具合悪そうに跳ねる父さんと草原

タバコは健康に百害あって一利なしだ。
と言ったことは、分かっていても買ってしまうという。
社会人になりたての頃、お客さんとして会った建設会社の重役のおじいさん。
「身体が元気なのは、ニコチンとビールのおかげです!」と明るく言い切っていた。
これくらい言われると、できない脱ニコチンは無しでもいいのかも・・・と感じる。

泣きながら叫ぶあなたと穴のあいた靴下
新聞の記事に、女性の眉毛のデザインに関して、面白い記事が記載されていた。
真実が分かれば、実に色気まで感じてくるので不思議だ。
一見すると、不気味にも感じる場合もあるが、江戸時代では結婚している女性の印だという。
理由を知ると、次第に色香まで感じてくるので面白い。

控え目に体操する父さんとぬるいビール

久々に、明日香と麻衣子とツアーに行ってきました。
麻衣子と明日香は、私が通っていた大学の同級生で、同じ時間を共有したクラスメイトです。
しかも、力を入れていたのがトラベル全般とトイックだったので、旅が大好きな学生たちであふれていました。
なかでも、麻衣子と明日香を含む気の合う6人で世界各国へ宿泊した思い出は懐かしい。
私は元々そんなに仲のいい友人が多い方でもないし、しかもそれで良いと感じています。
という事で、単純に喜んだけれど、隣で麻衣子が満足しているような雰囲気だったのもツボでした。

風の強い週末の午後は食事を
田舎に住んでいたら、ネットでものが簡単に購入できるようになったのが、とても役立つ。
それは、大型の本屋が市内に2軒しかなく、本の品ぞろえも悪いから、買いたい本も手に入らないからだ。
取り寄せるよりインターネットで買う方が手間がかからない。
だって、本屋に行くだけで原付で30分以上かかるからめっちゃめんどくさい。
ネットショップに慣れたら、なんでもネットショップで買うようになった。
本以外もインターネットで買うようになった。
電化製品は、ネットのほうが確実に安価で、型番商品は絶対にオンラインショップ買いだ。
ただ、実物は見てみたいから、近くの家電量販店で、見てから最終的に決める。

気持ち良さそうに踊る友人とオレ

少年は今日、小学校の給食係だった。
マスクと帽子をつけて、白い割烹着を着て、他の給食当番のみんなと、本日の給食を給食室に取りにいった。
今日の主食は、ご飯ではなくパンだった。
バケツのように大きな蓋付きの鍋に入ったシチューなんかも。
少年は、一番重たい瓶入り牛乳だけは、男子が運ぶべきだろう、と考えていた。
クラス全員分だから38本ある。
だから自分が、バットに入った瓶入り牛乳を持ったけれど、同じ給食係のフーコちゃんが一緒に持って運んでくれた。
重たい牛乳を女の子には持たせたくはなかったけれど、同じクラスでのアイドル・フーコちゃんと教室まで一緒に歩ける、と思ったので、少年はちょっとドギマギしながら、そのまま2人一緒に牛乳を持って行くことにした。

じめじめした土曜の深夜は目を閉じて
知佳子はAさんが大好きな様子だ。
Aさんも知佳子を可愛いと思っている。
Aさんが出張に行くときは、知佳子もついて行くし、前回は私も一晩だけ同行した。
知佳子もAさんも私を同じニックネームで呼びかけるし、何かを始める時は、二人して、私に求めてくれる。
どうしたものか可愛がってくれている感じがして非常に雰囲気が良いと思った。

悲しそうに叫ぶ彼女と飛行機雲

久しぶりの出張の当日、初めて仕事で一緒に過ごしたAさんは、怖そうな男性だ。
最初に挨拶した際以降気が強そうで、プラーベートな会話はまったく話す機会がなかった。
その時、なんとなくAさんの袖をまくったがっしりとした腕を拝見してかなりびっくりした!
大きな天然石ブレスが何連も目に入ったため。
気付いたら、パワーストーン好きなんですね!と言ってしまったくらい。
するとAさんは得意げで、想像とはうらはらに笑顔で、ひとつひとつのストーンの名前紹介してくれた。

ノリノリで口笛を吹く彼と夕立
ここまでネットが無くてはならない物になるとは、幼かった自分には全く予想できていなかった。
品物を売る会社は今の時代難しいのではないかと考える。
ネットを活用し、なるべく安価な物を発見することができるから。
レースがピークになったところでここ最近で目立つようになったのが成功のためのセミナーや商材販売だ。
最近、成功するための手段が売れるようにな時代で、何が何だかよくわからない。
手段が目的化してしまいそうだ。

寒い水曜の早朝に読書を

錦糸町の水商売の女性を発見すると、すごいなーと思う。
というのは、しっかり手入れした外見、トーク術、それらに対する努力。
客に完璧に勘違いをさせないで、夢を与えていると理解してもらいながら、常連になってもらう。
たまには、もしかしてこのお姉さん、僕に本気なのかな?など思ってもらう。
バランスのとり方が、どの職業よりも、難しそうだ。
それは置いといて、私は人気のホステスの収入が凄く気になる。

喜んで自転車をこぐ友達と暑い日差し
ある大がかりな内容の仕事があったとき「どうにかなる」と考えていた昔。
その時、私たちプロジェクトメンバーのみんなが「過ぎちゃえばなんてことないよ」など深く考えずにとらえていた。
そこで指導専門の先輩が注意した言葉が脳裏に残っている。
「目標に向かって、じゅうぶんに毎日を費やしたからこそ、過ぎてしまえば成功しただけの話。
なので、みんなのように軽く構えていて、たまたま内容が単純だったという意味は含まれていません。
過ぎればなんてことないといった裏の意味は、正反対です。
日々真面目に勉強し準備を進めたからこそ能力が業務内容を越えて、内容が円滑に進んだと言う事実を言っています。
しっかりやる気になりましたか?
なめてないで真剣に取り組んでください。」
と言うセリフ。
そして、メンバーは必死に取り組みじゅうぶん収めきることができた。